北海道にはシンボルと言えるものがたくさんありますが、羊蹄山もそのひとつ。写真は昨日、タケノコ採りにニセコに行ったときのものです。大自然の中にはたくさんの恵みがあります。特に羊蹄山の湧き水は積もった雪が40~50年かかって湧き出してくるのだそうで、味も格別です。冬には羊蹄山を正面に見ながらニセコを滑ります。世界は自分を中心に動いているような気持ちになります。
今年のニセコは残雪が多く、タケノコには少し早かったのですが、そのような中で汗びっしょりになって見つけたタケノコは味も格別。千里のシンボルのタケノコとは違ってクマザサのタケノコ、親指よりも少し太めです。皮のまま焼いたり、お味噌汁の具にすれば最高です。
千里リハビリテーション病院のシンボルは亀。鶴と亀で表現される縁起物と、ウサギとカメの話のような人間の生き方を表現しています。ゆっくりでもいい、しっかりと社会に戻ってください、というメッセージを託しています。
Sさん、こんばんは。コメントいただき、ありがとうございます。
個人情報に関わりそうなものも含んでいましたので、開示は控えさせていただきました。
羊蹄山、素晴らしい山でしょう!
福島のシンボルはやはり磐梯山ですか?
その前後にある猪苗代湖や五色沼もいいですね。
札幌のリンゴは順調に育っていまして、先日摘果してきました。
お分かりいただけますでしょう? そう、私のシンボルは「緑・グリーン」です。
そこにある意味は以前ブログにも書きました。
禁断の果実に興味をお持ちの皆様との再会を楽しみにしています。
Sことsyoutaです。
いつもながらの細やかな心配りありがとうございます。(汗)
「羊蹄山」素晴らしい山だと思います。
写真では、畑の茶から空と山のコントラスト更にさりげなく深緑が入っており
こんな大地に立ったら思わず両手を広げて思い切り空気を吸い込みたくなります。
福島のシンボルといえば磐梯山(会津)・・・・何でしょうが!
私がこよなく愛するのは吾妻山です。
それぞれ生まれ育った環境により海だったり、山だったりがあると思いますが、
私はなんといっても山です。
学生時代など郷土を離れ他県で生活した際、山に囲まれた地域だったのにも関わらず
吾妻山が恋しくなったことを今でも鮮明に覚えています。
ちなみに吾妻山の裏側?にある裏磐梯に五色沼があり、その向こう側に猪苗代湖があります。
このコースは私のドライブコースです。
楽しい気分のとき、むしゃくしゃした気分のとき、どんな時でも私を受け入れ穏やかな状態に
戻してくれる。・・・・山とは・・・・自然とは・・・・本当に素晴らしいものですよね!!
先生のブログを拝観していると、セラピストとしての立ち位置のみでなく
そのような部分でも共感でき、毎回楽しみに観照させて頂いております。
ちなみに、私のシンボルも「緑」です。
私の周りでは花から、草木の時期に入り、新緑や深緑がコントラスを織り成し
私の目を楽しませてくれています。
私自身もまだまだ“未完成(新緑)”でありますが、メンバーともどもお会いできることを楽しみ
にしております。
吉尾先生、いつもブログを拝見させていただいていますが、
なかなかコメントがつけられずにいたんですが。
北海道の方はタケノコがまだ早いんですね。
いま、私が住んでいる辺りはタケノコが多く、時期になるといただきものが重なって、
タケノコ三昧の日々になりますが、そろそろ終焉のようです。
以前住んでいた名古屋では考えられない事で、旬のものが味わえるっていいことですね。
名古屋といえば子供の頃は銀座通り商店街に住んでいました。
4月にコメントされた方の文を見て、
子供の頃の賑わっていた、銀座通り商店街のお祭りを思い出しました。
銀座通りって、いろんな所にあるんですね。
今年もそろそろ大阪へお邪魔しないといけない時期になってきました。
いつも本当にありがとうございます。
今年も、ご指導のほど、よろしくお願いいたします。
Syoutaさん、こんにちは。なるほど、いいネーミングです。
吾妻山ですね。以前、syoutaさんから伺ったことがありますよね。
智恵子抄の安達太良山の向こうに見える吾妻山は確かによかったです。
五色沼から紅葉真っ盛りの安達太良山の横を通って福島までドライブしたことがあります。
かなり昔のことですが、午後2時にもかかわらず反対側車線は大渋滞でした。
とてもいいドライブコースでした。
Syoutaさんは真っ直ぐ前を向いて進んでいきますね。
しっかりと響いてきますよ。
おひでさん?? ひでさんという人がテレビによく登場していましたね。
「お」が付きましたか。
日本中で銀座通りという街はどのくらいあるのでしょうか。
銀座通りで育った方みたいですし、教えていただけませんか。
北海道のタケノコはクマザサが主で、本州で食するような大きなものはありません。
だから収穫の光景もまったく違います。竹が茂っていて5、6mも離れると人影は見えなくなりますので、熊との出会いを恐れながら笹をかき分けてタケノコを探します。
当然、道はありませんし、迷うこともしばしばで、右脳もあてにできないのです。
おひでさんも道に迷うことなく大阪にお越しくださいませ。